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日本の薬局でおなじみのキャラクターであるサトちゃん人形ですが 意外な場所で超高値がついていると話題になっています。
タイでは象が神様として崇められているため 日本では不用品扱いされる置物が神聖なアイテムとして取引されているそうです。
文化の違いによって価値が10倍以上に化ける現象に ネット上では驚きの声が広がっています。

3つのポイント

1

薬局の象キャラクターが海外で神様として大人気

2

信仰文化の違いで日本の不用品が超高額アイテムに変化

3

撤去された懐かしの置物が海外で第二の人生を歩む

この記事への反応

宗教的なご利益がありそうな扱いになっていて草

国によって価値のつき方が全く違うのは実に面白い

街の薬局から消えたサトちゃんはタイに渡っていたのか

見ようによってはガネーシャ神に見えなくもないな

現地だとサトチャーンって呼ばれてそう

家に眠っているグッズを大量に持って売りに行きたい

昔乗っていた電動の乗り物も現存してたら凄そう

需要と供給の仕組みがよく分かる最高の事例だね

海外だと珍しいインテリアとして需要があるのかな

メルカリで安く売ってしまったのが悔やまれる

サトちゃんも海外では神様になるんだ!
文化の違いが面白い結果になりますねえ。

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