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街中で見かける 赤い反射板の並びが話題になっています。 ただのパーツなのに なぜか「ミシン」という文字に見えてしまう不思議な現象です。 日本語の認識力の高さに 驚きの声が多数寄せられています。

引用元:爆発電波さん

3つのポイント

1

赤い反射板の並びが「ミシン」と読める不思議

2

読めてしまう日本人の認識力の高さに驚愕

3

ロシア語の筆記体や他の文字を連想する人も

この記事への反応

「よめます…!!横棒しかないのに…!」

「ミシンだ。ミが右上がりなのに3本が平行だからミと読めるんだ」

「普通に三三二にしかみえない」

「みしん…上げ下げ微妙だけど読めてしまう」

「ロシア語の筆記体はこの感覚ってことか……言葉でなく心で理解できた」

「なにがすごいって 元が”machine”ってところ」

「読めちゃうのがすごい笑」

「外国人には微妙な区別は判らないですよね」

「ミシンだとしたら「ミ」は右肩下がりだよな…?」

「シとツを書き分けれない人も読めるのかな」

一瞬 ????? とはなるけどね

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