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気温36度の猛暑の中 お湯がないため水を入れたカップ麺を屋外の路上に放置したという投稿が話題を集めています。

真夏の太陽光とアスファルトからの強力な照り返しに晒されたカップ麺の姿に ネット上では大きな反響が寄せられました。
非常時の知恵としての関心が高まる一方で 衛生面や食中毒のリスクを懸念する声もあがっています。

3つのポイント

1

気温36度の炎天下で水を入れたカップ麺を路上に放置する投稿が話題

2

災害時にも活用できる水戻しラーメンの知識として注目される

3

高温環境での放置による雑菌繁殖や食中毒を心配する指摘が相次ぐ

この記事への反応

猛暑の路上に置いておくだけで出来上がるなんてびっくり

水でも時間を置けばちゃんと戻るから災害時の防災テクとして使えるね

かなり長時間放置しないと麺が戻らないんじゃないかな

真夏の炎天下は雑菌が繁殖しやすいから食中毒には本当に気をつけて

アスファルトの照り返しは想像以上に熱いから熱気がすごそう

長時間置いたら麺がのび切ってしまいそうだね

容器が変形したり溶けたりしないかちょっと心配

暑さを利用した面白い試みだけど衛生面には注意が必要だね

その発想は無かった!

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