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博物館に展示されている立派な日本刀。
ふと説明板に目をやると 寄贈者の欄になんとあの「王貞治」の名前が!
伝説の一本足打法を生み出すために振るわれたとされる刀が ひっそりと飾られていました。
白鞘にもご本人の直筆と思われる銘が記されており 訪れた人々を大いに驚かせています。

3つのポイント

1

九州国立博物館に展示された刀の寄贈者が世界の王貞治氏

2

一本足打法の特訓で振るっていたとされる伝説の「同田貫」

3

白鞘に書かれた日付と署名もご本人の直筆という驚きの事実

この記事への反応

「拡大したら『おうっ!?』てなったwww」

「王さん同田貫持ってたのか すげぇなぁ」

「まさかこれで素振りしていたとかでしょうか?」

「一本足打法の訓練に巻き藁を斬ったという伝説の?」

「荒川コーチの家で素振りしていたやつでしょうか?」

「え!!あの野球選手で監督で会長っ!!?!?Σ」

「王選手が荒川コーチと共に畳が擦り切れるほどまで素振りを行ったという伝説の日本刀」

「日本刀で素振りしてるって偉人漫画で見たヤツだ!」

「自分は玉名市の博物館で見た。素通りしてしまうくらいあっさりと展示してあったw」

「同田貫って実戦用の刀ですよね。甲冑武者相手でも戦える刀ですよね。すごい!!」

あー、なにかで見たことあるなあ王さんが刀持ってるとこ!これだったのか。

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