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SNSで紹介された ある古い雑誌の目次が大きな話題を呼んでいます。 書かれているのはサマーニットの編み方や冷やし中華の作り方という 非常に穏やかなライフスタイル情報です。 しかし その文字フォントがまるでおどろおどろしいホラーやサスペンス劇画のようで 読者を恐怖に陥れています。 今回は このギャップが凄すぎるレトロフォントに対するネットの爆笑反応をまとめました。

引用元:黒史郎さん

引用元:マタ旅さん

引用元:Yukkuri Jodioさん

3つのポイント

1

サマーニットと冷やし中華の紹介なのにフォントが恐怖新聞レベル

2

昭和のレトロな雑誌における手書きレタリングの独特な味わい

3

フォントのせいで大事件のようになってしまうギャップに爆笑の声

この記事への反応

「冷やし中華作るのがサスペンスっぽいし ツインニットはホラーっぽいしw」

「怨 返されそうな感じがする」

「水曜スペシャルみがあるなこれ」

「お前もニットにしてやろうか!!!っていう雰囲気をひしひしと感じる」

「フォントだけでこんなに穏やかな内容にも関わらず若干の事件性を匂わせる事が出来るんですねw」

「妖怪人間ベムとか日野日出志のマンガのタイトルにしか見えない」

「楳図かずお先生の絵で脳内再生された」

「心霊スポットでツインニットを編むことになりそうで笑う」

「昔読んだ女性誌のこういうアナーキーなフォントのセンス大好きです」

「デザイナーさん印刷されたのを見て猛反省した説に3000点かけたいw」

私はレトロフォント好き

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