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車の助手席の前にある収納スペースを「グローブボックス」と呼びますよね。
でも 実際にグローブを入れている人は ほとんど見かけません。
そんな素朴な疑問を投稿したアカウントに 爆笑の回答や意外な歴史的真実が集まりました!
今回は グローブボックスの謎に迫るネットの反応をお届けします。
でも 実際にグローブを入れている人は ほとんど見かけません。
そんな素朴な疑問を投稿したアカウントに 爆笑の回答や意外な歴史的真実が集まりました!
今回は グローブボックスの謎に迫るネットの反応をお届けします。
引用元:城北自動車学校さん
3つのポイント
1
実際に野球グローブを収納するストレートなボケが大ウケ
2
語源は「手回しエンジン」の起動時に使う手袋から
3
現代の車では車検証やティッシュ置き場になりがち
この記事への反応
「まさか本当に野球のグローブが入ってるとはw」
「昔はエンジン始動を手回しでやってたから その時に使う手袋を入れてたらしい!」
「globeのCDをしまう場所だと思ってました」
「ティッシュ入れてる人が大半だから ティッシュボックスに改名してほしい」
「女性レーシングドライバーが座席下にグローブを収納したのが始まりだとか」
「言われてみると車検証とサングラス置き場になってるなぁ」
「買ったばかりの硬いグローブを型崩れしないように入れておく場所です!」
「地球儀(globe)の重力で開くからだと思ってた」
「バッティングセンターにいつでも行けるようにバッティンググローブ入れてる」
「うちの車では完全にETCと配線置き場になってる」
手袋入れだったんだなあ。
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