人気記事

伊勢志摩の観光地で見つかったレトロな看板が SNSで大きな注目を集めています。
赤い一つ目巨人が 買ってね という言葉の後に ほしがってね と呼びかけるシュールなデザインに 恐怖と爆笑の声が上がっています。
昭和ならではの独特なメッセージ性と 妖怪のようなビジュアルが織りなす不思議な世界観をまとめました。

引用元:ミワさん

この看板は伊勢志摩の大王崎灯台へ向かう道にあります。

3つのポイント

1

伊勢志摩の大王崎灯台へ向かう道にあるレトロ看板

2

「ほしがってね!!」という独特すぎるおねだりワード

3

カオナシを彷彿とさせる不気味で愛嬌のあるキャラクター

この記事への反応

「最初の『買ってね!』は奥様のため 次の『ほしがってね!』は旦那さんにねだって買ってという意味かな」

「一人称がオデ系の一つ目モンスターが真珠に精通しているイメージが全くないw」

「に ニンゲンはミンナ このひかるシロいタマをほしがりオレのすにやってくるからオレもニンゲンくえる…ってコト!?」

「買わないでほしがってるだけだと店員さんに嫌な顔されそう」

「人ならざるものが言うと 条件を満たして支配してくるようで怖くて良いな」

「『買ってね』は商業価値だけど 『欲しがれ』は根源的欲求だからなかなか欲深いお願いやなぁ」

「カオナシの『欲しがれッ!!』の優しいバージョンか。んで真珠拾ったら アイツに頭から丸呑みにされるんだ…」

「和風サイクロプスが怖すぎる」

「お売りくださいの対極にある言葉だな」

「この看板まだあるんだ!これの別タイプの『欲しがろう!』てのも見たことある」

欲しがるしかねえ!!!

0件のコメント

前の記事 次の記事