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日常的に使っている言葉が 実は周りに通じなかったという経験はありませんか?
今回はSNSで話題になっている「たも」という言葉をめぐる困惑の声をご紹介します。
釣具店ではおなじみの道具ですが 一般的には全く通じないようで驚きの声が上がっています。
「たも」が伝わらないジェネレーションギャップや 意外な言い換え表現などについてもまとめました。

3つのポイント

1

「たも(タモ網)」が標準語だと思っていた人の驚き

2

釣りをしない人や若い世代には伝わらないという現実

3

「醤油ちゅるちゅる」など他に通じない言葉の例も話題に

この記事への反応

「たも は伝わらな過ぎて名古屋弁だと錯覚しています」

「まさかこんなハイカラな名前(ランディングネット)になっていたとはw」

「釣り用の網?画像見せながら説明してたも…」

「昭和生まれだけど初耳でした(゚∀。)」

「スーさん たもーー!!って釣りバカ日誌で言っていたので標準語だと思っていたんですが…」

「釣具屋以外なら知らない人が居てもしゃーないかも」

「『醤油ちゅるちゅる』とか『シュポシュポ』が通じないのと同じ感覚」

「感覚的に一番通じそうな説明は『釣りで使う魚用虫取り網』かなあ?」

「もう網で魚獲ったりする子供も減りましたからねぇ」

「タモ網をタモ網と呼ばずしてなんと呼べばいいんだ……」

たも 正式名称魚などをすくい取る道具としては「たも網(たもあみ)」または漢字で「攩網」、「玉網(たまあみ)」だそうです。
たもで通じんのか?
女性になら特に通じないかもしれないなあ、、、。

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