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朝起きたら胸の上にズッシリと重みを感じる あれって本当に幸せな瞬間ですよね。
実はこの愛おしい嫌がらせ 4000年前の古代エジプトでも全く同じことが行われていたようです。
発掘されたフィギュアに描かれた猫と人間の姿が 今の私たちと完全に一致していて思わず笑ってしまいます。
当時から人類は猫の可愛さにひれ伏し 喜んで下僕になっていたのかもしれませんね。

3つのポイント

1

4000年前から猫の「乗っかる習性」は健在

2

人間が喜んで受け入れていた様子がフィギュアに

3

古代エジプト時代から続く人間と猫の深い絆

この記事への反応

「4000年前と今朝の自分が全く同じで笑う」

「職人に『あの世でも猫吸いたいからこのデザインで』って注文したのかなw」

「人間は4000年前から猫に乗られて喜んでいたことが証明された」

「猫の造形の方が繊細で丁寧に作られている気がする!愛されてたんだね」

「『起きろ ご飯の時間だ』って言ってるようにしか見えない」

「古代エジプトの時代から猫による人類支配は始まっていたのか…」

「我々が気づいていないだけで 世界は猫のために最適化されているのかも」

「邪魔してるんじゃなくて 人間に幸せを与えてくださっているのです!」

「この時代から人は猫に飼われていたんだね やはり伝統だったか」

「このフィギュアどこにあるの?実物を見に行きたすぎる!」

昔からかわええんか

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