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普段何気なく見ているレンガの壁に 実はとんでもない秘密が隠されていました。
積み方ひとつで名前や歴史がガラリと変わる奥深い世界をご紹介します。
これを知れば 毎日の散歩や旅行が100倍楽しくなること間違いなしです。

3つのポイント

1

レンガの積み方には国ごとの歴史的な違いがある

2

明治時代の誤訳から広まった呼び名も存在する

3

東京駅など身近な歴史的建造物で実物を確認できる

この記事への反応

「素晴らしい知見を得た!これでレンガ建築の見方が変わる!」

「明治学院の煉瓦 フランス積みとイギリス積みが混在していて興味深かったです」

「富岡製糸場はフランス式だったのですね。なるほど。」

「鉄腕ダッシュでもリーダーが語っていましたが フランス積みが誤訳なのは知りませんでした」

「東京駅は外観が小口積み 構造はイギリス積みで 中と外で違うのが楽しいですよ」

「下関旧英国領事館にもレンガの積み方の説明がありました」

「キーボードの絵かと思った」

「分類はズレるかもしれないけど 縦横の目地が一直線になる『イモ積み』というのもありますね」

「レンガ建築にそんな奥深い世界があったなんて!街を歩くとき意識して見ちゃいそう!」

「一瞬パソコンのキーボードに見えました」

レンガの積み方なんて、気に留めた事なかったなー!
そうか、こんだけ種類あるんだ。
知見が広がりました。
ありがとうございました。

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