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角っこが鋭すぎて 通行人が怪我をしそうだと心配されていたマンションの看板。
今回 ようやく内側にパーツがはめ込まれて 対策が施されました!
しかし 実際に施工された様子を見た人々からは まだまだ不安の声が上がっているようです。
確かに わずかな段差や尖った部分は残っているように見えますね。
デザイナーのこだわりと 安全対策のせめぎ合いの結果を ご覧ください!

引用元:ぷか @kf0114さん

3つのポイント

1

危険視されていた鋭利な看板に待望の対策が実施

2

白いパーツが埋め込まれたものの依然として尖っている

3

安全性を疑問視する声や「デザインの敗北」との指摘も

この記事への反応

「どうなる事かとハラハラしておりました。続報ありがとうございます」

「デザインの敗北が敗北を認めた瞬間ですね笑」

「これでもまだ角が浮いてるのでいつか誰かが怪我しそうで危ないですね」

「まだ安心できないね。よろけてぶつかってずっぽり刺さりそう」

「拡大したらまだ危なそうw」

「誰かがここに服の肩口を引っ掛けて破る に10000ペリカ」

「最初からこれが完成形だったの?それとも危ないと言われて急遽足されたの?」

「照明が見えていてひどいと思っていましたがこれなら普通ですね」

「あんまり安全になってないよね。まだ服は引っかかりそうな」

「最初のやつでなぜいいとおもったのか…」

追い続けてきたこのシリーズ、今回で完成のような感じかと思われます。
が、一部ダメなんだよなあ、、、大丈夫かこれ?

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